同じくイタリア人記者の友人である管前首相も来場されていました。私はイタリア人の友人に食事会に誘われましたが、シンポジウム終了後直ぐに娘を迎えに行きましたので、他のパネリストとは話せませんでした。
子どもが小さいと行動に制限があり、それは母親として仕方がありませんし、子どもの成長は早いのでなるべく一緒にいたいと思います。
福島の現状は深刻であると再認識しました。特に母子の健康保全のために、政府が長期的に疎開させるべきと私は考えます。
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